多くの方が何かしらの仮想通貨を保有されていて、仮想通貨での資産運用に取り組まれていると思います。

保有されている仮想通貨は、取引所のWALLETに保管していたり、ご自身のWALLETに保管していたりしていることと思いますが、
ただ保管しているだけでは、価値の上昇は見込めても、仮想通貨そのものの保有数は変わりませんね。

もし、保管先を変えるだけで、銀行の金利のように仮想通貨そのものの保有数を増やせるとしたら如何でしょうか?

今回はそんな仮想通貨WALLETのご案内です。

【ICB WALLET】

今話題のプラストークンのように、BTCやETHやXRPなどをWALLETに預けるだけで、月利約8%〜13%の配当が得られるものです。

プラストークンの配当は、全て独自通貨「PLUS」で支払われていましたので、仮にPLUSの価値が下がってしまうと配当の価値も下がってしまうというものでしたが、

ICB WALLETでは、
配当の30%は独自通貨「ICBコイン」での払い出しとなりますが、
大部分の70%は、預入している仮想通貨での払い出しです。

ご自身が価値を認めて購入をした、預入している仮想通貨そのものが増えるのはとても魅力的ですし、それでこそ意味があるものだと言えます。

また、プラストークンでは保管の対象になっていなかったADAとUSDTが
ICB WALLETでは保管の対象になっていることにも注目です。

ADA(エイダ)は、日本でも高騰コインとして知名度が高いコインですので、保有されている方も多いと思いますが、POSでの配当がまだ貰えないので、こうしたADAそのものを増やすことができる機会は、ホルダーにとってとても魅力できなものと言えます。

USDT(テザー)は、ステーブルコインで、その価値は常に法定通貨のUSD(ドル)と同じです。
つまり、一般的にいわれている仮想通貨の価格変動リスクを避けることができます。

価格変動リスクの回避のために手持ちの仮想通貨をUSDTに替える人がいますが、これまではUSDTを効率よく運用できるものが無かったので、
ICB WALLETでUSDTを増やすことができるのは大きな魅力と言えるでしょう。

ICB WALLETは中国発のサービスで、これから日本でも広まってくると思いますが、
あらかじめ資産運用できる全体枠が決まっていおり、上限に達すると参加ができなくなりますので、ご興味のある方はお早めのお申し込みが必要です。

他にも、早い申込のメリットとして、
1月31日までに預入をされた方の配当は【日利0.4%】となります(2月1日以降の預入は日利0.35%)

2月28日までに預入をし270日間ICB WALLETに入れておくと、預入金額の【2倍相当】の株式資格が得られます。(3月1日以降の預入の場合は1倍相当)

さらに、紹介プログラムもありますので、
このICB WALLETを広めることによって、あなたはご自身の運用金額の8%〜13%に加えて、紹介した方の運用金額の8%〜13%の配当をも得ることができます。
紹介した方の下に運用する方がおられればその方の0.64%〜1.04%の配当も得る事ができます。

紹介された方からも喜ばれますし、あなたの利益にもなるわけです。

ただし、繰り返しになりますが、
今回のICB WALLETは、参加枠に限りがありますので、ご希望の方全員がご利用いただけるものではありませんのでご注意ください。

ここまでで、今回のICB WALLETのご案内は以上となります。

最後に、
資産を増やすことができる人と、
資産を増やすことができない人のと違いは、
方法を知っているか知らないかの違いです。

今回のICB WALLETの情報を一人でも多くの方にご活用いただければ幸いです。

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ICB WALLETのお申込について
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最低入金額:1000ドル〜

登録URL
https://icbwallet.com/sign-up?ref=j9hRuL
↑こちらのリンクから登録してください。

マニュアル
https://uploader.xzy.pw/upload/20190112170541_bac5d43a_717a586f34.png

※ご利用にあたっては、各自公式HPなどをご確認の上でご自身でご判断をお願い致します。

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